負無オトナ韻考察まとめ
4年ぶりのブログおひさ✋
2年ほど前からツイッターにあげていた、バーチャルメスガキわからせラーこと負無オトナの替え歌の韻考察をブログの方にもリンクだけまとめておきます。
負無オトナ『Dog knows...』(涼宮ハルヒの憂鬱のGod knows...の替え歌)韻考察。全文字数162文字のうち、子音のみの韻も含めると韻踏み文字数は153文字。韻踏み率94%。サビは驚異の全踏み。 https://t.co/qBeUY576JZ pic.twitter.com/W7p6q75qzG
— ひょう’ (@hyhyoyhyh) 2022年8月3日
第2回負無オトナ韻考察を開催した。
— ひょう’ (@hyhyoyhyh) 2022年11月3日
『スタジオヘコリ もののけ姫』
ついに100を超えた負無オトナ作品の中でも、おそらくこの曲が一番踏んでるだろうと見越してやってみたら、まさかの韻踏み率98%超え。素材の味を活かしつつ、パワーわからせワードで〆る見事な構成に感動 https://t.co/UqT3eCPxfC pic.twitter.com/j31X4Vc5Mw
第3回負無オトナ韻考察『さくら(独勝)』
— ひょう’ (@hyhyoyhyh) 2022年11月13日
「旅立ちのとき」と「ガキたちごとき」のように、全体にわたって歌い上げる歌詞の部分に同音踏みをハメることで、桜ソングの名曲をメスガキわからせソングに違和感なく書き換えている。そんな高度な韻踏みテクニックも「負無オトナ」には「訳ないことだ」 pic.twitter.com/mTBlV4oal2
お久しぶりです。第4回負無オトナ韻考察です。シャーマンキングのOPの替え歌ですが、のっけからフルスロットル。歌い上げの部分での同音踏みを散りばめ、最後は元の英語詞を日本語詞で違和感なく韻踏み。林原めぐみの名曲の余韻をメスガキわからせで洗い流せる見事な秀作。 https://t.co/FF2E96fV53 pic.twitter.com/v23SNm3v3Z
— ひょう’ (@hyhyoyhyh) 2023年8月17日
第5回負無オトナ韻考察。今回は『搾精ルーズ』。つまり『惑星ループ』の替え歌ですね。発音の省略がほぼない上に同音踏みも織りまぜるバリカタなライミング。「この周回軌道上に」と「その醜態希望通り?」のセンスに震える。まるで頭にマンガン電池。韻踏みますナユタン星人 https://t.co/EjXeyL9IKm pic.twitter.com/3MB2jHqSMn
— ひょう’ (@hyhyoyhyh) 2023年8月19日
最近やれてないので、2年前にやった負無オトナの「Dog knows...」(涼宮ハルヒの憂鬱「God knows...」替え歌)の韻考察をリメイクした。細かい同音踏みも色分けして再計算。全発音数163音のうち、韻踏み音数は153音。韻踏み率93.9%。サビは全踏み。https://t.co/qBeUY576JZ pic.twitter.com/PsM3sQkRl1
— ひょう’ (@hyhyoyhyh) 2024年4月7日
暇をみて負無オトナ全踏み文字数ランキングとかも作りたい・・・。「負無オトナというラッパー」というタイトルの論文というか文章を4年くらい前に書き始めて5000字くらい書いたんだけど放置してる。